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占い入門 - 西洋占星術
で占おう
昨日から学び、今日を生き、明日へ期待しよう(アインシュタイン)
完全マスター西洋占星術 (The series of perfect master)

コメント: 西洋占星術を少しかじっているのですが、天体やサイン・ハウスの詳細な解説が欲しいと思うようになりました。
<br />予想通り丁寧に解説されています。
<br />
<br />結構難解なので、読解力が必要です。
<br />1日で読みきれるような本ではありません。
<br />久しぶりに読書の楽しみを味わっています。
<br />
<br />追加
<br />この本を読んでから、10年以上前に買った同じ著者による学研の「最新占星術入門」を読み直してみました。
<br />結構、重複している部分があるのに気がつきましたが、こちらも良著であると再認識しました。
基本の「き」目からウロコの西洋占星術入門

コメント: 基本の「き」ということなのでこの程度の内容でいいと思います。
<br />ですが、その割には著者の占星術に対する主観的立場が入りすぎています。
<br />占星術の立場はいろいろあっていい。しかし、基本の「き」という
<br />なら、前段のエソテリックな占星術観やハウスに古典のジョイの
<br />概念等を含むのは余計です。初心者向けならもっと標準的な内容が
<br />望ましく、その点、この本はいささか癖があるので推薦できません。
決定版 西洋占星術実修 (エル・ブックスシリーズ)

コメント: 参考にはなります。アスペクトを重点的に読むというのも、とても賛成。
<br />サイン読みの本ばかり多いですからね。また、出生時間のわからない人は、ハウスを読めないので、詳しいアスペクトを扱う本は貴重です。
<br />でも、アスペクトだけをクローズアップするなら、タイトルが「西洋占星術実修」というのはすこし的はずれかなあ?アスペクト占星術くらいのほうがしっくりくるなあ、、。
<br />あと、衝撃的にびっくりした問題は、相性のところですね。金星までしかない?火星がぶっつり抜けてて次の章へ?
<br />おもわず、ページ抜けてるのかしらって、何度も確認してしまいました。相性なら火星までみないと正しくは占えないでしょう。縁にかかわりのある星なのに。あそこまで書く本なら、しっかりと火星まで書いて欲しかったな。
<br />あとは、やはりあそこまで書くなら、ノードとの関わりも相性には欲しかったな。
<br />自分で補わないといけないの?え〜〜〜〜って感じ。
<br />なんとも中途半端に思えて惜しいな、、。ほんとに編集ミスじゃないのかな。
<br />改訂版でもし、追加されれば、完璧に近いかも。
<br />なんとも中途半端で悔しい感じなのと、あとひといき、個人的に星のロマンでわくわくできなかったので、星三つ。
<br />でも、工夫で使える本だと思います。
続 基本の「き」目からウロコの西洋占星術入門

コメント:
詳解 月の正統西洋占星術 (エルブックスシリーズ)

コメント: 月が中心に、西洋占星術の基礎から中級までを網羅されています。
<br />月に特別の思い入れがある方は、買って損はしないでしょう。
<br />月相で運勢も見られますよ。
<br />
<br />アラビックパーツは、昼夜で計算式が異なる(フリップ方式)のが古典派ですが、こちらでは現代派のやり方です。
<br />ただ、AstrologやAstorodienst等、フリーソフト等をお使いなら気付かれるはずですが、海外のホロスコープ作成ソフトではフリップ方式なので、迷うかもしれません。しっくり来るほうを採用すればいいでしょう。
<br />
<br />アスペクト、ハウス、サインについてもきちんと載っています。
<br />トランジットとプログレッションについては、あと一歩踏み込んで書いてあったらもっといいのですが・・・。惜しい。
<br />
<br />とにかく、読み応えがある一冊です。愛蔵書にどうぞ。
図解 西洋占星術 (F-Files No.019)

コメント:
正統西洋占星術大全 増補改訂版―西洋占星術の基本から応用のすべて (GAKKEN MOOK Special)
コメント: 鏡リュウジ氏、秋月さやか氏、マドモアゼル愛氏をはじめ、現在日本の第一線で活躍されている占星家たちの共著による占星術入門書。天体のサイン、ハウス、アスペクトの解釈は勿論、小惑星やPOFなどを使った解釈なども載っています。あまりにも多くをカバーしているため、やや内容の統一性には欠けるきらいはありますが、包括的な入門書として手元に一冊置いておきたい本の一つです。
ホロスコープが自分で読める 鏡リュウジ 星のワークブック

コメント: 「はじめての占星術」のあとにこの本を買いました。
<br />簡単にホロスコープが作れて読み方の概要がわかる、、だけでも充分な気がしていましたが、著者のやさしい解説はもちろんのこと、おまけのスクリーンセーバーや、各惑星をイメージしたBGMが選曲できるなど、本書と、手に取る人への愛情を感じてうれしくなります。
<br />惑星がそれぞれの星座の性格をおびて、自分だけの個性豊かな役者になって運命の舞台に立っている、、という考え方はとても好きです。そんな自分だけの星が教えてくれることは、どうしたって前向きに聞いてしまいますから。
<br />「はじめての〜」が、占星術の世界のキラキラした門の前に立たせてもらった感じなら、この本は、その奥深く広がっていく宇宙の入り口から、中をちょっと覗いてわくわくしている感じ。友達に教えたくなる本です。
永久保存版 西洋占星術―太陽・金星・火星・水星の4大天体で占う

コメント: ホロスコープのつくりかたが比較的簡単なので、読んでみました。すると、70%くらいの感じでよくあたっていました。自分と家族の分を見ましたが「オオー」というくらいあたっているものもいくつかありました。一読の価値あり。星4つなのは、基本的にあまり占いを信じないというか・・・頼らない性格なので・・・。
西洋占星術―あなたを支配する宇宙の神秘 (カッパ・ブックス)
コメント:
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